建築CAD演習テキスト2009年 目次
改訂 2009.7.14
掲載 2009.4.22
1. CADアプリケーションの概要
1.1 MicroGDSの概要
1.2 MicroGDSの起動、終了
1.3 このテキストでのコマンドの説明の仕方
2. 図を「とりあえず」描く
2.1 新規の図面作成
2.2 線、長方形、円を描いてみる
2.3 画面表示のコントロール
2.4 自分の名前をテキスト編集コマンドで書いてみる
2.5 図面をファイルに保存する
2.6 図を印刷する
2.7 ファイルを閉じる/開く
3. 正確に図を描く
3.1 大きさを直接指定して図形を描く
3.1.1 大きさを指定して長方形を描く
3.1.2 大きさを指定して円を描く
3.2 スナップポイント
3.2.1 端点、交点、線上
3.2.2 中点、中心、重心
3.2.3 垂点、接線
3.3 図形の複写
3.4 図形を基準に新たな図形を描く(トレースコマンド)
3.5 座標で位置を指定する
3.5.1 絶対座標指定で線を描く
3.5.2 相対座標指定で線を描く
4. 図形の修正
4.1 図形の移動
4.2 拡大、縮小
4.3 回転移動
4.4 反転移動
4.5 ツールバーによる、拡大、縮小、回転、反転
4.6 図形の削除
5. 文字を書く
5.1 [テキスト編集]コマンド
5.2 字体、大きさ
5.3 文字列の向き
5.4 文字列の基準点
6. 図形の変形
6.1 頂点、線の編集
6.1.1 線の伸縮
6.1.2 線の交差
6.1.3 線の接合
6.1.4 線の移動
6.1.5 線、多角形の一部の削除
6.1.6 切断
6.1.7 折れ線、多角形の頂点の移動
6.2 曲線を描く
6.3 面取り、フィレット
6.3.1 面取り
6.3.2 フィレット
6.4 併合
6.5 便利な作図機能
6.5.1 分割
6.6 その他
7. 計測と検索
7.1 位置を知る
7.1.1 絶対座標で位置を知る
7.1.2 座標を移動する
7.2 長さを知る
7.2.1 経路の長さ
7.2.1 周長の距離
7.3 面積を知る
7.4 角度を知る
7.5 指定範囲内の図形を数える
8. 線種
8.1 連続線と鎖線、太さ、濃度
8.2 フィル、ハッチングパタン
8.3 線色
9. レイヤ
9.1 レイヤ操作のダイアログ
9.2 レイヤのステータス
9.3 レイヤの色
9.4 レイヤのステータスの変更
9.5 レイヤの新規作成
9.6 レイヤの削除
9.7 自動作成されるレイヤ
10. 3Dデータの編集
10.1 3次元での視点の操作
10.2 レンダリング
10.3 オブジェクト選択
10.4 3次元データで使われるスナップコード
10.5 3Dデータのコピー
10.6 透視図の画像のワード文書への挿入
11. 3Dデータの作成
11.1 立ち上げコマンド
11.2 座標を移動し、任意の方向に立ち上げコマンドを使う
11.3 ブロックの積み上げ
11.4 3Dデータの併合
11.5 3Dデータに穴を開ける
11.6 その他のコマンド
12. 3Dデータのレンダリング
12.1 レンダリングの品質
12.2 マテリアルの設定
12.3 目の高さでのパースの作成
12.4 おわりに